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結婚式のお手伝い~名古屋のおじいちゃんから~

わたしの趣味はカメラ


写真をとることが趣味なんです。

一番楽しいのは、結婚式での撮影。
もともとは大親友の結婚式で写真をとりまくり、アルバムにしてプレゼントしたのがきっかけ。

当時は、同じ一眼レフでも、フィルムタイプのもの。
ぶっちゃけちゃうと、名古屋のおじいちゃんからもらったカメラを使っていました。
名古屋のおじいちゃんの趣味も実はカメラ。
2眼レフを見たときは感動しちゃいましたね。
今は、2代目となる、デジタル式の一眼レフを使ってます。

デジタルって、ほんと楽ですよね。
パソコンにデータを取り入れてみると、画像処理がとにかく簡単。
文字を重ねることも、枠をつけることも、明るさを変えたりも自由に編集できてしまうのです。
一度作ったものでも、もらう人の好みがあれば、見てもらってからある程度、変更することも可能だし。
ちょっとした変更が可能って、つくる方にしたら、めちゃくちゃ楽なんです。

なので、フィルムで対応していたときは、ほんと苦労しましたよ。
今みたいに、自宅にあるプリンターで印刷なんて、出来ませんでしたからね。
わざわざ、カメラ屋さんに行って、高い現像料を払って、しかも、サイズを大きくすると、とにかく高い☆

調子に乗って頼んで、支払いのとき、かなり驚愕するってことも、しばしばありました。
その写真を加工するのも、もちろん自分のお手製。
画面上で加工したものを打ち出すだけの今とは。本当に手間が違っていましたからね。
シールのついた台紙のアルバムに、切り貼りしたものを張り付けて行く。
写真の間の飾りは、包装紙の花を切り貼りしたものや、キラキラのシール、お花の写真の絵葉書をところどころに入れると華やかになりました。

制作日は1ヶ月~2ヶ月。
費用的にも、軽く1万円を超えてしまいます。
本当に手間暇かかってしまいますが、そこは手作り感満載。

もらった方は、世界にひとつしかないアルバムに、ほとんどの人が涙を浮かべて感動してくれました。
で、フィルムのネガもプレゼントするんです。

ある日、最初にアルバムをプレゼントした友達の家に、赤ちゃんを見せてもらいに行ったとき、かなり驚きました。
玄関入ってすぐの壁に、大きく引き伸ばした結婚式での娘のドレス姿の写真が飾ってあるんですから。
わたしは自分の撮った写真を気に入ってもらえて、めちゃくちゃうれしかったですけどね。
そんなことを知らない人が見たら、わたし以上に驚くんでしょうね。

赤ちゃんが落ち着くまで実家にいるわたしの友達は、毎日その写真をみるたびに恥ずかしくなる、と言っていましたが。
その大きな写真が、娘が嫁に行った寂しさを、少しでも埋めてくれると、嬉しいものですよね♪

カメラの楽しさを教えてくれた名古屋のおじいちゃんに感謝です。



 


関連情報

もうすぐ会社の健康診断があります。会社のみんなは、そのためにダイエットしたり、お酒を控えたりしているみたいです。健康診断のときだけ数値がよくてもあんまり意味がないんですが、さすがに、診断書に要注意、医師に診断してもらうことって書いてあると怖くなっちゃいますからね。私は、血液のコレステロール値が心配です。体重もやだな。年々、冷え性度が増してきているんですが、これって血液がドロドロになっている可能性があるらしいです。健康診断 名古屋の大きな病院から健康診断用のバスが会社に来るらしいんですが、私は初めてなので、なんか不安だわ。写真を撮ることは好きだけど、レントゲンを採られることはあんまり好きじゃないし。注射も苦手。一番苦手なのは、バリウムです!あれは、注射を10本打つのと引き換えにしてくれたら、絶対、注射のほうを取りますよ!そんなに何度もバリウムを飲んだことはなくて、2.3回しかがないんですが、バリウム飲み検定があったら確実に落ちます。ゲップしちゃいますし、バリウムを「オェ、オェ」いいながら、脂汗をかいて顔を真っ青にしてものすごいエネルギー使いますから。今回は、バリウム、私はパスできたので、ほっとしています。バリウムってなんともない人は、味がいろいろあるし、そんなにつらくないって言いますが、どんな味覚?どんな体質?してるんだろうって思います。これは人間が飲むものではない!!って強烈に体が拒否してきますから。あの、拒否反応との戦いで、一日げっそりしてしまいます。

食べ物の恨みは恐ろしい!これって、本当ですよね。一緒にご飯を食べている時、ひとつのお皿から二人で食べる時ってありますよね。よっぽど食べたいものでなければ、最後の一個は相手に勧めるようにしていますが、それ食べたかったな・・・なんて思うときもあります。(笑)お金を出して追加すればいいことなんですが、そこまで食べたくもないのに、食べたかったな~って思ってるんですから、食べ物の恨みは恐ろしいです。恨みって程ではないですが、食べ物の記憶ですか?(笑)あわび 通販で買って食べた時も、本当に少ししかないので、家族でもやはり気を使いました。もちろん、母親なので、子供達が食べて美味しいっていってくれるなら、私はほんのちょっとでいいんです。母親ってそんなものですよ。ただこれが、女子会だったら、なんだか、ひきずりそう・・・。そういえば、女子会で、女同士の友情について、永遠か、はかないものかって話題で盛り上がった事があります。はなかい派は、彼氏ができると、友達は二の次でしょう?って。もっというと、女友達に彼氏を取られることだってあるって!そんな目にあったら、確かに女の友情ははかないって思っちゃいますよ。そんなひどい目にあってしまったら、絶好状態になってしまうのも分かりますが、ほとんどのケンカは疎遠になっても、時間を置いて復活って事が多いみたいですよ。彼とは別れてしまったら終わってしまうけど、昔からの女友達は、ずっと友達でいたいですね。女同士だから話せる、分かり合えることって多いですから。

カンブリア宮殿で2012年12月20日に放送された巨大鮮魚専門チェーンの社長、栁下 浩三(やぎした・こうぞう)さんの話は、面白かったです。日本人の鮮魚離れ化が進む中、この「角上魚類(かくりょうぎょるい)」という会社の売り上げが伸び続けているのは、なにが秘訣なんでしょうか。ウリは抜群の鮮度と種類の豊富さ、そして対面販売。魚の仕入れ方法は、に安く良い魚は大量に買い付ける。その日にあがった魚を見て臨機応変に買い付ける。その大量に買い付けた魚を売りさばくのが、この会社独自の方法で、名づけて、「アドリブ販売」。この会社では、刺身担当のトップが集まり、その技術を向上すべく「角上魚塾」が開かれています。テレビという画面を通してでも、トップの社長から、向上心の塊を感じるような気迫を感じました。この社長さんは、ネクタイを一本も持っていないそうです。スーツ姿ですが、ネクタイを締めておられなかった。でも、カンブリア宮殿に出た社長さんでネクタイを持ってない方は、初めてだそうです。仕事一本でここまできた男らしさを感じます。昔の魚屋さんは、対面販売で、魚を買うだけでなく、魚に関する情報もたくさんくれましたし、コミュニケーションを大切にしてました。もいまだに昔から変わりなく、宮本鮮魚店こういうことを大切にしてみえます。安くて新鮮な魚を楽しんで買ってもらう、その為にプロに徹し、向上心を持ち続け、プロ中のプロの集団になること。魚屋一筋に生きてこられた方の言われる言葉は、重かったです。魚を上手にさばくことができない私は、なんだか恥ずかしくなってしまいました。魚をさばけるように練習してみようかな。テレビで、実演して、刺身をさばかれる方の包丁さばきがさすがプロという手際のよさでした。皮と身をすっとはぐところなんて、何年かかったらこんなに上手に無駄なくさばけるんだろうって思いました。

私の友達に凄くお洒落な子がいます。ファッションモデルでもしてるんじゃないかというくらいスタイルがよくて服のセンスも抜群にいいのです。その子と遊ぶときはいつも緊張してしまいます。私はその子少なからず憧れを抱いているんだと自分でも感じていました。気づいたらその子が身についているものが欲しくなったり見つけたりしてしまうのです。先日も彼女が持っていたナースウォッチに惹かれて、自分に似合う時計を探したりしていました。彼女と同じものを身に付けても彼女だから似合うのであって私には不釣合いであろうというものが沢山あります。しかしこんなに身近にファッションのお手本になる子がいてくれて凄く嬉しく思います。彼女はとても謙虚で私や周りがモデルになった方がいいよ!と押しても「私なんかじゃ到底モデルなんてできない」の一点張り。その謙虚さがまたいいのかもしれませんが、こんなにも完璧な子でもコンプレックスの一つや二つあるのかもしれないなと納得しました。それでもこんなにスタイルの良い可愛い子と一緒に街を歩けるのは少しだけ優越感に浸れます♪見た目だけでなく中身も素晴らしい彼女が大好きです。

今期のドラマはどれも面白いです。まず月曜日はあの人気で映画までやったガリレオ。福山さんの演技がうますぎてしびれます!毎回かっこよすぎてため息物。火曜日はスマップの香取くんと女優の杏さんが出ている幽かな彼女。これも設定がとてもユニークで毎回かかさず見ています。他には元AKBのあっちゃんなどが出ています♪水曜日は、はい!私の今期の一押しドラマ!嵐の櫻井くんと神木龍之介くんが出ている家族ゲーム。この話、1話1話かさねるごとにドンドン状況が悪化したり良くなったりとこの1話見逃すと全くわけの分からなくなるような展開で見ていてとてもハラハラします!櫻井くんが初の悪役という事で期待されていましたが、どんぴしゃりでしたね。この役、ばっちりだったと思います。これで櫻井君の役者として幅がまた少し広がった気がしました。この調子で色々挑戦していって欲しいですね。そしてこの家族ゲームというドラマ。実に毎回考えさせられるお話ばかりで、色々思考を巡らせながらドラマを見ています。また家族のが住んでいた住宅がとても立派!リフォーム 名古屋なんかでもあんな内装作れるんでしょうか?できるならうちもお願いしたいですね・・。まあそんな事はさておき!木曜日は少女マンガのような展開のラスト・シンデレラですね!三浦春馬くんと藤木直人さんが出ていて主演は篠原りょうこさん。キュンキュンしたり(笑)笑える要素もあって毎回楽しいのですが、このドラマの藤木さんがどうもホタルノヒカリの部長~!とかぶってしまってちょっと不思議な気分になります。面白いんですけどね!連ドラは毎回終わりが近づくと次はどうなるんだ!?と来週が楽しみで仕方がありません。こうゆう面白いドラマが始まると最後が気になるけど終わって欲しくない!という気持ちになりますよね(笑)

健康を取り入れた生活って一番大事な事だと思います。思っていたり口にするだけだったらいつでもできるし誰にだって出来ます。言ったからにはちゃんと取り組む。有限実行って言葉は簡単そうに見えてとても難しい事なんですよ。私自身去年から豊富はいつも決まって「有限実行。思っているだけじゃ変わらない」という言葉です。よく~する~したいという言葉を聴きますが、それを実際に行動に移せた人は数少ないのではないでしょうか。自分ができていない状態なので有限実行ができる人は本当の意味で尊敬します。たとえば冒頭で話した健康についてですが、私は納豆菌で納豆の素晴らしさを知ってからと言うもの一日一納豆を必ず守るようにしています。特に納豆は女性にとても強い味方だと思っています。納豆は大豆からできているので、大豆に含まれているイソフラボンという成分が女性ホルモンと同じ働きをするそうで、女性にとって一番重要ともとれるホルモンバランスを整える働きがあるそうです。また、便秘解消にもつながりますし納豆にはメリットばかりがあると言えます。納豆を食べるようになってからは大豆の素晴らしさを知り、納豆のほかにも豆乳を飲むようになりました。豆乳は生理がくる一週間前くらいから飲み始めると痩せると言われてからは一気に人気が出てきました。それだけでなくお肌などにもいいということから女性にとってはとても強い味方だと言えます。男性の人は、ちょっとわからないんですが(笑)女性ホルモンの話しか聞いたことがないもので・・。しかし大豆じたいがとても体にいいものなので、摂取して悪いことはないと思います。ただし大豆にはアレルギーもありますし、取りすぎると栄養過多で逆に肌が荒れてしまったりする場合があるので、適量を心がけましょう。

うちの近所に大型のジムができました。最近太り気味でメタボリックが気になり始めた私の父は自らそこに通うと決意したらしく早速先週から通い始めました。私もこの運動不足を解消したくて、父についてジムに通うのを決めました。そこはプールも完備しているので暑いうちは私は一人でプールで体を鍛える事にしました。父はいつも決まった機械でひたすら鍛えるみたいなのであっちについたらお互い別行動と言うわけです。その日もいつもどおりお互い運動をして2時間くらいジムに滞在した後、小腹がすいたと近くの喫茶店で軽食をとってから変える事にしました。その時、父が会社の同僚が探偵事務所 名古屋のお世話になるという話を聞いたと私に話してくれました。探偵の話なんて何で突然するんだろうと思ったら、その同僚が私と同い年の女性で、探偵に頼んだ理由は旦那さんが不倫をしているかもしれないからというのです。私はまだ未婚ですが、父としてはもし私の結婚した相手がそんな事をしたらと考えたらしく腹が立って仕方がなかったそうです。私の父は頑固な割りにとても心優しくて娘の事を一番に考えてくれる頼れる人なんです。普段は大人しくてお互い帰宅時間も違う日が多いのであまりゆっくり会話する事がなかったのですが、こうして二人でジムに通うようになってからは話す機会が沢山増えて娘としてもとても嬉しいです。こうして大人になってから父親と二人きりで話すのってなんだか恥ずかしいですが、これから徐々に喋る機会を増やして行きたいです。

お見合いの話がまわってきました。あれほど私はお見合いなんて興味ないといっていたのにこれですよ。本当に親と言うものはいつまでも娘の面倒をみたがるんですから。そりゃ30にもなって結婚せずにふらふらとしている娘の事は心配になるのはわかるのですが、それでももう少し娘を信用してくれてもいいんじゃない?と思うときはあります。彼氏はいたんですよ。つい先日まで。しかし結婚式場 名古屋の話が出てきた途端に態度が急変。結局彼は私と結婚する気なんて最初から無かったみたいなんです。でも確かに相手は私よりも5つも年下で、ましてや男の人なんて30からが味が出てきていいといわれているくらいなのでまだまだ若すぎたというのもあるんですがね。私がひっぱっていってあげると言っていたのですが、それでは自分の自尊心というか男としてのプライドが許せなかったみたいです。今は風邪の噂で20代前半の可愛い大学生と付き合っているんだとか。結局男の人って若い子がいいんですよね。可愛いとか性格がよいとかお金を持っているとかよりも結婚相手に必要な条件は必ず若いことが前提なんだろうなと思い知らされました。私みたいなおばさんじゃあこの先お母さんと暮らすようなものですからね。それもお給料は私の方が当たり前に多いんですから。確かに男としてのプライドが許せないというのは納得できる気がします。彼にもそんな気持ちがあって少し安心しましたしね。

集団的自衛権を巡る憲法解釈見直しを検討されて防衛大綱ができたそうです。日本は唯一被爆国として、原子爆弾を投下されてたくさんの被害を受けた国です。その為、戦争というものがどんなにおろかで、失うものが多いかを身をもって知っているため、自分達は戦争を放棄するという立場をとってきました。憲法第9条の戦争永久放棄、戦力不保持です。毎日新聞が実施した、全国世論調査では、「思わない」とした人が51パーセント、「思う」の36パーセントを大きく上回りました。集団的自衛権は、自国と密接な関係にある国が攻撃を受けた場合、自国に対する攻撃とみなして実力で阻止する権利です。こうした動きの背景には、アジア太平洋地域で、中国が海洋進出を強めたことや、北朝鮮が長距離弾道ミサイルの開発を進めてきましたことがあります。これに対抗するためには、米軍と自衛隊が連帯を強化する必要があると、考えたんですね。この集団的自衛権に関していろんな意見を印刷 仙台で買った雑誌にいろんな意見が載っていました。公明党は、憲法上の歯止めが利かなくなるため、慎重になるべきだと言っています。イラク戦争の時に、戦闘が行われていない地域に自衛隊を派遣して米軍の輸送業務を手伝いましたが、集団的自衛権を認めてしまうと、戦闘に加わらなければならなくなってくるのではと懸念しています。「やられたら、他国と一緒になって攻撃した国を攻撃する」これって、憲法に反することではないかと思います。実行すれば当然に逆に攻撃の対象にもされるんですから、簡単にこの壁を越えていいとは思いません。アメリカが攻撃されたら、自衛隊が攻撃した相手に対して攻撃して助けるという事は、相手から、攻撃を受けるんです。歯止めが利かなくなり、戦争になるんですよ。自衛隊本来の目的とは明らかに違います。自衛隊は本来、警備員の役目だったはずです。現在自衛隊に親族がおられる方にとっては、他国の戦争に息子が行って戦う事が仕事になるかもしれない・・・、恐ろしい事です。

私は最近異業種交流会という会に参加しています。この会では、字の通りなのですが、異業種の人たちと知り合える出会いの場なんです。私は接客業をしているのですが、自分の仕事についてはある程度の知識はありますが、それ以外は何となく知っているとか、言葉だけ聞いたことあるだけという知識がとても多いんです。私の知り合い(太郎さんとします)が、自分が住んでいる土地の名義で困っていました。その家は少し複雑な家庭だったようで、その土地は太郎さんの父親の名義になっていたのですが、その父親には太郎さんと太郎さんがと一緒に育った兄弟以外に子供がいたようなんです。しかし、その父親はすでに亡くなっているので、詳しい事がわからなくなっていたそうです。どうしたらよいか悩んでいた時、私が異業種交流会 名古屋で知り合った司法書士さんを太郎さんに紹介し、相談させてもらいました。結果、費用は少しかかりましたが、無事土地の名義を変更する事ができました。異業種交流会は、いろんな業種の人たちと知り合える場なので、自分だけでは解決できないことを専門家に相談でき、解決できるかもしれないので、参加してみると良いかもしれません。そして、悩みを解決というだけでなく、興味のあることについての知識が増えること、いろんな話が聞けたりすることもあるかもしれないので、興味のある人は参加してみると良いと思います。

昨日友人と話していたら、3年生の娘さんが突然、、 「お母さん、何歳って聞いて?」 と言ってきたので、 「何歳?」 と聞いたら、 「違う!英語でだよ!」 っていったの。 それならそうと、言ってくれなきゃ分からない…。日本語の伝え方も危うい娘に少し不安もありながら、どうして急にそんなことを言い始めたのだろうと、考えたら、学校で英会話の授業があったみたいと、話してくれました。 英語が習わせたいといっていたので、それはチャンスなんじゃない?と、友人と話したのでしたが、友人は英会話 名古屋で、習わせたいと決めていたみたいで、早速無料体験に行かせてみようかなと、行っていました。 娘さんが楽しんで通ってくれるといいな…。と思いました。














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